木造の専門家だから、できることがある
木造の専門家にしか、できないこと がある
匠 一番お伝えしたいこと。木造建築の要は大工です。
アサヒでは自社育成の、高い技術を持ち、木を知り尽くした、まさに「匠」と呼べる大工が責任を持って施工いたします。 これはアサヒのちょっとした自慢です。
基礎 パーフェクト基礎
壁 外壁通気工法
床 プラットホームフロア
アサヒの真心・アサヒのポリシー
木造を知り尽くして、グランデス工法
グランデス工法(木造住宅合理化システム認定取得第S10B-31)
一般在来軸組み工法は外からの力に対して点や線で支えているために荷重負担が大きく、変形する量も大きくなります。 それに比べ、アサヒのグランデス工法は外からの力に対して面で支えるため、一般在来工法を越えた強度があります。
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この高強度の構造体を基本として、耐久性や快適性をよりいっそう高めるための複合的工法も含めたものがアサヒの提唱する「グランデス工法」です。
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※通常の薬剤処理では5年までの保証ですが、ベタ基礎・基礎パッキン工法・桧土台使用等の当社仕様により、10年間保証致します。
グランデス工法の特徴の一つ・床組
1.従来工法(従来小根太工法) 45mm×55mmの根太を300mmピッチ程度の上に床板を直貼りしたもので、床鳴りが発生しやすく強度も低い。 2.最近主流の工法(一般根太レス工法) 従来の小根太の替わりに30mmの合板を貼った上に床板を貼る、木材コストと大工手間を省力化した工法です。若干の床のたわみが気になります。 3.グランデス工法(アサヒ・大根太落とし込み工法) 500mmピッチの根太(1階は90mm角、2階は105×120mm)以上の大根太の上に28mmの構造用合板を貼り、その上に床板を貼ります。強い水平応力を持った、「床鳴り」「たわみ」のない床になります。
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大工へのこだわり
木造住宅、それも注文建築を専門とするなら、腕のいい大工、木を知り尽くした大工が必要です。そこで私たちは「大工の自社育成」という方法を選択しました。木造住宅の基本である大工仕事を外部に任せず、経験豊富な現場監督の下、たしかな技術でたしかな造作をします。そうして建てた家だからこそ、お客様にとって、そして私たちにとっても、大切な家になるのです。
こだわりの家造り
木にこだわり
家は人が暮らす場所です。ならば、呼吸をする「木」で建てるべきだと。私たちはそう思います。「木」の特性を熟知して、建物も、住まう人も、いつまでも健やかで美しくある、そんな家造りにこだわっています。
人にこだわり
「木」を生かすも殺すも大工次第。ですから、ここでけは人任せにはできません。そこで、まず大工を育てるところから始めました。また、家造りをに携わるすべての職種において、それぞれの技術を磨き上げ、その技術を次の世代へと伝えていきます。
縁にこだわる
縁あって、私たちに家造りを任せてくださったお客様。私たちはこの「縁」を大切にします。相談から見積もり、契約、そして着工。うれしい完成お引渡しからその後のアフターサービスまで、私たちはずっとお客様とともにいます。
アサヒの真心
- 湯茶の接待は不要です。(昭和43年より実地)
- 信頼と独自の技術で良質な家造りをしています。
- 人と地球に優しい家造りを目指しています。
- ライフサイクルコストを考えた家造りをしています。
- お引渡し後のお付き合いも大切にしています。
アサヒのポリシー
- お施主様が主役の家造りをします。
- 現場管理の徹底を図り、より一層品質を向上します。
- 「現場は展示場」の精神で、常にきれいな環境にします。
- 常にチャレンジ精神を持ち、同業他社との差別化を目指します。
- アフターサービスの充実で、お施主様の信頼をさらに深めます。
























